活用シーン ビジネス|株式会社楽読研究所|速読術を活用した能力開発

活用シーン ビジネス

情報処理能力UPとコミュニケーション能力UPで企業内の活性化を行います。

営業推進部として、売り上げを上げていくために、これまでスキルアップ研修、コーチング、マナー研修など様々な研修を取り込んできています。
しかし、現在、個人個人のスキルは上がったとしても、部署としての一体感やチーム力の低下、なにより、生き生きしたパワーを感じない事を危惧しています。
コミュニケーション力や、表現力、または自信をつけさせたい。

右脳を使って、固定概念を外す。
コミュニケーションの活性化を図ります。

45分のレッスンの中で扱っているものは、まさにその人の「日常」であり「人生」であります。
楽読のレッスンでは、左脳が止まる(いわゆる固定概念が外れます)時間があり、速読と、速聴を実行しつつ、同時にチームでの「会話」を行います。
固定概念を手放している時間の会話では、受講生の方々が笑顔に満ち溢れ、エネルギッシュで、楽しい会話が飛び交う空間が生まれます。

本質から出る会話をお互いが承認しあうことで、コミュニケーションが生まれ、結果、チーム力や信頼関係が一気に深まります。
また、速読を通じ、毎回「明確な結果」が出るので、「やれば出きる!」と自信に繋がり、セルフイメージが上がります。
さらに、右脳を活性化することで、想像力が高まり、これまでにない発想や画期的なアイデアが出てくることも期待できます。